WIREで、コース品質と
運営効率の両立を。
ゴルフ場運営の現場と経営をつなぐ、
DX型次世代マネジメントソリューション
ゴルフ場コース管理ソリューション

Drone x IT®︎ でできること

空撮記録を地図と紐づけて管理
コース管理業務を行うグリーンキーパーの作業記録を
ホール毎の地図に紐付けて履歴管理できます。
芝の傷みやラフの密度、バンカーの崩れといった細かな変化も、地図上の履歴として蓄積する事ができます。
農薬の散布記録や点検時の空撮データもあわせて残すことができ、
さらに、気象情報を取り込むことで、必要な情報を一元管理できます。

クラウドで共有、的確な作業指示も可能に
現場で取得した情報をクラウド上にまとめて保存。
離れた場所からも直ぐに確認でき、緊急時の対応も迅速&的確に行えます。
他の事務所や外出先からも確認でき、コース状況や作業内容を関係者間で共有できます。
さらに、複数のゴルフ場の情報を総括して把握できるメリットがあります。

日常管理と報告を支える、コース全体の把握
コース管理に必要な情報を地図上で管理することで、日々変化するコースの状態を時系列で確認できます。
点検結果や対応履歴を一覧で整理でき、日報や定期点検の資料作成、国・関係機関への報告書の作成も大幅に効率化され、メンテナンス計画の立案・実行に役立ちます。
「やったこと・分かったこと・次にやること」を中心とした、効率的かつ正確な業務管理の実現につながります。
導入事例
ゴルフ場コース管理者様向け
ゴルフ場コース管理ソリューション「G-WIRE」

■ お悩み・課題
広大なコースや設備に関する情報が分散しており、日常管理や運営判断の整理に手間がかかっていました。また、状況変化を記録・整理する手段が限られ、行政・関係機関への報告資料作成にも負担が生じていました。
■ 解決方法
ドローンで取得した空撮データをマップ上に反映し、コースや設備の情報を位置情報とあわせて一元的に記録。
点検結果や作業内容も紐づけて残せるため、分散していた情報を整理された形で把握できるようにしました。
■ 発展
記録を継続的に残すことで、
管理状況を客観的に示せるようになり、行政・関係機関への説明や情報共有の信頼性向上につながります。
ゴルフ場コース管理に加え、サッカー場や公園、河川敷、空港周辺など、
広い面積の芝や緑地を管理するさまざまなフィールドで活用可能。
スポーツ施設の芝管理、公共緑地の巡回点検、
インフラ周辺の緑地維持や記録整理など、
日常点検や記録、報告業務を支える仕組みとして展開できます。
さらに広がる、ゴルフ場向けワンストップソリューション
現場の課題に応じて、導入から運用、教育まで一括で支援します。
現場のニーズに合わせて、ドローンを活用した測量・管理・作業支援、さらには人材育成や機体メンテナンスまで、ワンストップで対応可能です。
さらに広がる!ゴルフ場向けワンストップソリューション
さらに広がる!
ゴルフ場向け
ワンストップソリューション
現場の課題に応じて、導入から運用、教育まで一括で支援します。
現場のニーズに合わせて、ドローンを活用した測量・管理・作業支援、さらには人材育成や機体メンテナンスまで、ドローン・アイティーなら、ワンストップで対応可能です。

クラウド管理サービス

ドローン測量

農薬散布支援

芝のセンシング分析

自動巡回プログラム

ドローン販売・保守

パイロット育成支援






